デリヘルで働くなら、まずは体験入店してみよう

frtht
デリヘルなどの風俗店には「体験入店」という制度があります。一般のお仕事で言うところの、研修制度のようなものです。見ず知らずの男性に性的なサービスをするお仕事のため、挑戦してみようと思っても、実際にどのようなことをするのか、内容がわからなくて不安に思っている方も多いことでしょう。
風俗業界で働いたことがある方でも、ヘルスは初めてだとか、なんらかの理由で今働いているお店を移りたいと考えている方もいらっしゃるかもしれません。そんなときは、体験入店の制度を利用して、お店の雰囲気を体感してみましょう。

ヘルスの種類は大きく分けて3つあります

それぞれ、働く場所や時間帯が違います。「ファッションヘルス(箱ヘル)」は店舗を構えているので、店内のお部屋での接客になり、移動時間がかかりませんが、風営法で0時過ぎは営業ができません。
「デリバリーヘルス(デリヘル)」と「ホテルヘルス(ホテヘル)」は、お客さまの待っているホテルや自宅へ、おもむいてのサービスになります。店舗型と違って24時間営業も可能ですが、時間帯によってお客さまの入り具合に差があるので、働きたい時間帯と稼げる時間帯のよく調べてから挑むことが大切です。
ちなみに、デリヘルは車での送迎付き、ホテヘルは近くのホテルまで徒歩での移動、という違いがあるようです。

デリヘルってどんなサービスをするの?

デリヘルに限らず、ヘルスでは本番行為は法律で禁止されています。なので、シャワーを浴びたあとのベッドでのプレイでは、手や口を使って本番以外の方法でフィニッシュしていだだくことになります。
ただし、地域やお店によっては黙認されているところも多く、ヘルスだから絶対に本番はないとは言い切れません。この辺りは、入店を考える前に、地域やお店から推測するしかありません。ホームページを見ても、書いてあるはずもないからです。
そういった理由もあるので、事前に体験入店をしてお店の様子を調べておくのは悪いことではありません。ちゃんとしたデリヘル店ならば、講習で本番を求められたときの断り方を教えてくれたり、悪質なお客さまは入店NGにするなどの対応をしてくれているはずなので、何店かの様子を見てから決めることも大切です。

体験入店ってどんなことをするの?

講習を受けてサービスの方法や基本プレイの内容などを学んでから、新人さんとして実際にお客さまを接客することになります。このときの講習は、必ず受けなければならない場合と、受けるか受けないかを選べる場合があります。内容も、口頭での説明か、DVDを見て学ぶのか、スタッフを相手に実技講習が必要か、お店によっても違います。
最近はセクハラとの線引きが難しくなったことや、女のコが実技講習を敬遠しているということで、DVDで学ぶパターンが多くなっているようです。でも、経験が浅い方は一度、スタッフによる講習を受けておくと、実際にお客さまの相手をした場合に、落ち着いて臨めることでしょう。
体験入店は、1日から数週間などと期間で区切っている場合と、1回から5回などと回数で決まっているパターンが多いようです。新人さんの間は、新人ということでチヤホヤしてもらえたり、多少サービスが下手でも大目に見てもらえたり、なにかと嬉しいこともあるようです。
一般のお仕事では、研修中の新人は即戦力になれないため、肩身のせまい思いをすることがあるかもしれません。けれどデリヘルなどの風俗の世界では、体験入店の日から即戦力として働くことができます。実力があれば、本入店後のようにしっかり稼ぐこともできるかもしれません。
性的サービスをするお仕事は、精神的にもツライことが予想されます。無理をして体調を崩してしまっては、元も子もありません。新しく働きたいと思っているお店が、本当に自分に合っているかどうか、体験入店でしっかり見極め、無理なく働けるように準備しましょう。
体験入店で入店祝い金ゲット♪
■体験入店が出来る風俗求人なら【高収入ドットコム】稼げる体入速報はコチラ!
■http://www.kosyunyu.com/tainyu/

≪ 前の記事: を読む

次の記事: を読む ≫